小学生の兄弟より応援メッセージが届きました!
名古屋市在住の小学6年生と小学4年生の兄弟よりMESHサポート事務局にうれしい手紙が届きました。保護者様、ご本人様の許可をとり掲載させていただきます。
1通目は2009年の3月 書留封筒の中には現金と手紙が入っていました。
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『MESHスタッフの皆様
小学5年生○○です(個人名は伏せてあります)TVで皆様の活躍を拝見しました。小学3年の時、旅行先の西表島で高熱を出しました。
その時診てくださったドクターが「坊主、心配するな!悪くなったらすぐヘリを呼んでやるからな」と言って安心させて下さった事を忘れません。
少額ですが、弟と二人おこづかいをだしあいました。
お役に立てれば光栄です。
2009年3月
追伸
ボクも医者を目指して勉強中。がんばります! 』
半年後の2009年9月29日再びMESH事務局に兄弟からの書留封筒が届きました。
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『メッシュポートスタッフの皆様へ
お久しぶりです。お元気ですか。名古屋在住の○○です。
ぼくは26日の運動会を目指し、毎日、練習に明け暮れています。
体が大きいので(身長165cm)組体操の土台で大活躍です。
何でも基礎が大事ですから・・・
夏休み中祖父母にもらったおづかいの一部を、弟の分といっしょにおくります。お役に立てればうれしいです
小六 (兄)
夏休みに、もらったおこずかいを少し送ります。
また少しずつ、おこずかいをためて送ります。
有効につかってください。
小四 (弟) 』
事務局一同、元気をもらった手紙でした。ありがとうございました。
県外からおこづかいをだしあっての寄付金。この気持ちを無駄にしないためにも『ー救える命を救うためにー』これからも活動して行きます。



